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	<title>今日の覚え書き Tickler's bunkum days &#187; url</title>
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	<description>ただのメモです、メモ。</description>
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		<item>
		<title>個別記事URLの固定化を行いました</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200505/02156.php</link>
		<comments>http://blog.open-arms.biz/200505/02156.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 May 2005 21:20:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もそ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[私はロリポ時代に個別記事のアドレスを固定化していなかった（「ウェブログの設定→アーカイブの設定」で &#8220;個別エントリーアーカイブ&#8221; が空欄なら私の仲間ｗ）ので、PermalinkはMT側で適当に付け [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私はロリポ時代に個別記事のアドレスを固定化していなかった（「ウェブログの設定→アーカイブの設定」で &#8220;個別エントリーアーカイブ&#8221; が空欄なら私の仲間ｗ）ので、PermalinkはMT側で適当に付けているという状態でした。<br />
この状態でデータを書き出して、新たに読み込ませると、削除したエントリなどの影響で、新旧でエントリの連番がずれる現象が起こります。<br />
簡単に言うと、今までの個別記事のURLが全部変わってしまうようです。<br />
これを回避するために個別記事URLの固定化作業とリダイレクト設定を行う事にしました。</p>
<p>ちなみに、あらかじめこの設定をしておくと、zaxさんちの記事で指摘されている<a href="http://www.brilliant-rose.jp/weblog/archives/2005/01/28-000244.shtml" target="_blank">エントリの再編集時にファイル名が変わるバグ</a>も発生しなくなるので、エントリ数が少ない内に手を打っておいたほうがいいと思います。<br />
参考にさせて頂いたのは以下のエントリです。ありがとうございました。</p>
<ul>
<li><a href="http://artifact-jp.com/mt/archives/200306/mtpaginate.html" target="_blank">ARTIFACT ―人工事実―：MovableTypeのページ分割/Permalinkの変更</a></li>
<li><a href="http://sweet.peulent.com/blog/index.php?itemid=347" target="_blank">a sweet room：BlogPermalinkの変更</a></li>
</ul>
<p>アドレスを決めうちする方法はいろいろあるのですが、私は各記事にキーワードを加え（投稿画面の「この画面の表示をカスタマイズする 」でキーワード欄を表示させる事ができます）、これをアドレス生成時に利用する事にしました。<br />
でも、設定としては投稿時間を利用してアドレスを決めうちしちゃった方が楽かも知れないです。</p>
<p>以下はキーワードを利用した場合のやり方です。<br />
（投稿時間を用いる場合はキーワードに関する手順を全部すっ飛ばして、アーカイブテンプレートの設定からやればOkだと思います。）</p>
<ol>
<li>各記事に対するキーワードの設定を行う<br />
エントリ編集画面で適当に記事のキーワードを英数字で入力して保存、を全てのエントリ分繰り返します。<br />
※私の場合はすでに保存・再構築が不可能な状態だったので、書き出したエントリデータの &#8220;KEEWORD&#8221;欄に直接記入。</li>
<li>リダイレクト用のテンプレを作成する<br />
「新しいインデックスプレートを作る」をクリック。</p>
<ul>
<li>テンプレートの名前：適当</li>
<li>出力ファイル名：○○○（英数字）.html</li>
<li>テンプレートの中身（私の場合。設定は適宜変更してください）<br />
<mtarchivelist archive_type="Individual"><br />
Redirect permanent /archives/&lt;MTEntries&gt;<strong class="blue">&lt;$MTEntryID pad=&#8221;1&#8243;$&gt;</strong>.php&lt;/MTEntries&gt; &lt;$MTBlogURL$&gt;archives/&lt;$MTEntryDate format=&#8221;%Y%m/%d&#8221;$&gt;&lt;$MTEntryKeywords dirify=&#8221;1&#8243;$&gt;.php&lt;br /&gt;&lt;/MTEntries&gt;&lt;/MTArchiveList&gt;</mtarchivelist></li>
</ul>
<p>と設定。<br />
できたら保存・再構築する。</p>
<p>※上記の設定でデータを作成したのですが、出力時に全然違うアドレスが出てきてしまいました。<br />
多分青字部分の設定がMTのデフォルト設定と違うせいだと思うのですが、どんな記述になっているのかよく分からなかったので、元記事のデータをそのまま流用しています。<br />
ちなみに私の場合、キーワードを付加した元データを新サイトに読み込ませた状態でこの作業をしています。</li>
<li>上で作ったファイルにアクセスすると、リダイレクト設定の書き出しが終わっているので、これをテキストエディタなどにコピペしておく。<br />
以下のような形式で出力されると思います。</p>
<pre>Redirect permanent /archives/2005/04/post_235.php http://blog.open-arms.biz/archives/200504/29iten.php
　・
　・
　・
</pre>
<p>ここで元記事のURLと出力されたURLにずれがないか確認。<br />
ずれている時は手で修正。<br />
私の場合はそもそもの設定がダメ→全滅だったので元記事のURLを参照しつつ、全てのエントリについてコピペする羽目になりました。</li>
<li>アーカイブ・テンプレートの設定を行う。<br />
「ウェブログの設定」→「アーカイブの設定」画面でアーカイブ・ファイルのテンプレートの設定を行います。<br />
私の場合は以下の通りです。</p>
<ul>
<li><strong>個別エントリーアーカイブ</strong><br />
&lt;$MTEntryDate format=&#8221;%Y%m/%d&#8221;$&gt;&lt;$MTEntryKeywords dirify=&#8221;1&#8243;$&gt;.php</li>
<li><strong>個別記事・本文部</strong>（記事をモジュール化している場合のみ）<br />
&lt;$MTEntryDate format=&#8221;%Y%m/%d&#8221;$&gt;&lt;$MTEntryKeywords dirify=&#8221;1&#8243;$&gt;_body.php</li>
<li><strong>個別記事・追記</strong>（記事をモジュール化してている場合のみ）<br />
&lt;$MTEntryDate format=&#8221;%Y%m/%d&#8221;$&gt;&lt;$MTEntryKeywords dirify=&#8221;1&#8243;$&gt;_more.php</li>
</ul>
<p>終わったら全て再構築する。</li>
<li>個別記事URLが全て変わった事を確認し、先ほどコピーしておいたリダイレクトの設定を.htacsessファイルに記入し、index.phpと同じ階層にアップロードする。<br />
すでに.htacsessがある場合は、記述の最後から続けて記入する。</li>
</ol>
<p>新アドレスで個別記事がきちんと表示されているようであればおしまいです。</p>
<p>失敗話なのですが、今回、私はサーバー移転とデータ移行を同時に行ったため、新サーバーには元の個別記事ファイルが存在していない状態になり、このため当初はリダイレクト設定が404エラーを起こしてしまっていました。<br />
これを回避するために、旧サーバーから個別記事ファイル（本文・追記部のファイルはいらない）をURLと同じフォルダ構造でコピペした所、うまく動作するようになりました。</p>
<p>私とそっくり同じパターンで移転作業をする方は注意した方がいいかもしれません。</p>
<img src="http://blog.open-arms.biz/?ak_action=api_record_view&id=156&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>FeedBurnerに移行しました</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200505/01155.php</link>
		<comments>http://blog.open-arms.biz/200505/01155.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 May 2005 06:02:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もそ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[移転が終わって、あちこちいじりつつ変な所がないか確かめていたときに、なぜかRSS1.0だけ開けない事が判明しました。
観測気球さんのこちらの記事を参考にindexをいじってみたりしたのですが、全然うまくいきません。
とい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>移転が終わって、あちこちいじりつつ変な所がないか確かめていたときに、なぜかRSS1.0だけ開けない事が判明しました。<br />
観測気球さんの<a href="http://watcher.moe-nifty.com/memo/2003/12/memo_leaves_rdf.html" target="_blank">こちらの記事</a>を参考にindexをいじってみたりしたのですが、全然うまくいきません。<br />
というわけで、以前から目を付けていた<a href="http://www.feedburner.com/"target="_blank";>FeedBurner</a>を導入する事に決めました。<br />
取れる対策がこれしか思いつかなかったもので。</p>
<p>参考にさせて頂いたのは以下のエントリです。</p>
<ul>
<li><a href="http://as-is.net/blog/"target="_blank";>Ogawa::Memoranda</a>：<a href="http://as-is.net/blog/archives/000974.html" target="_blank">FeedBurnerに移行した件について。</a></li>
<li><a href="http://mayoi.net/"target="_blank";>人生迷い箸</a>：<a href="http://mayoi.net/archives/2005/04/27-1150.php" target="_blank">FeedBurnerへ移行</a>・<a href="http://mayoi.net/archives/2005/04/28-1330.php" target="_blank">mixi の設定変更ができない</a></li>
</ul>
<p>このFeedBurnerを今までのXML Feedの代わりに使うと、更新されるたびにテンプレを3つ（RSS1.0・2.0、Atom）再構築しなくてもいいので少しは動きが軽くなる効果があるらしいんですね。<br />
しかもFeedBurner側の設定で、RSS1.0形式へのコンバータもできるの事だったので、これは一石二鳥でいいかもと思ったわけです。<br />
MT使いの方で、ちょっとでもブログの動きを軽くしたいと思っている人にはおすすめの一品ではないでしょうか。</p>
<p>以下自分用の導入記録。</p>
<ol>
<li>「RSS 2.0」のインデックス・テンプレートを開き、テンプレートの中身をコピペする。</li>
<li>&#8220;新しいインデックスプレートを作る&#8221;をクリックし、
<ul>
<li>テンプレートの名前：適当</li>
<li>出力ファイル名：適当（英数字）.xml</li>
<li>テンプレートの中身：さっきコピペしたもの</li>
</ul>
<p>と入力し保存・再構築する。<br />
RSS 2.0 Feedを昔の名前(index.xml)以外の名前で生成するようにするため。</li>
<li><a href="http://www.feedburner.com/" target="_blank">FeedBurner</a>でアカウントを作る。
<ol>
<li>TOPページに自分のHPのアドレスを入力し「Go」</li>
<li>元データとして利用できるXML Feedが表示されるので、この中から先ほど作成したRSS 2.0 Feedを選んで「NEXT」</li>
<li>「Feed Title」・「FeedBurner URI」に任意の英数字を入力し「NEXT」。
</li>
<li>以下の操作は任意<br />
<strong>RSS1.0が必要（mixiに記事データを配信している人etc.）な場合は「Convert Format Burner」にチェックを入れ、「Convert feed format to:」で「RSS1.0」を選択。<br />
こじゃれた出力画面（<a href="http://feeds.feedburner.com/open_arms" target="_blank">こんな感じ</a>）が使いたい人は「Browser-Friendly Burner」をクリック。設定はお好みで。</strong></li>
<li>ユーザーネームやパスワードを決めて「NEXT」→「Activate My Feed」で完了。</li>
</ol>
</li>
<li>以下のようにmain indexを書き替える。
<pre><s><strong class="blue">&lt;link rel="alternate" type="application/atom+xml" title="Atom" href="&lt;$MTBlogURL$&gt;atom.xml" /&gt;
&lt;link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS 1.0" href="&lt;$MTBlogURL$&gt;index.rdf" /&gt;
&lt;link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS 2.0" href="&lt;$MTBlogURL$&gt;index.xml" /&gt;
&lt;link rel="EditURI" type="application/rsd+xml" title="RSD" href="&lt;$MTBlogURL$&gt;rsd.xml" /&gt;</strong></s>

&lt;link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS"
href="http://feeds.feedburner.com/○○○" /&gt;
&lt;link rel="alternate" type="application/atom+xml" title="Atom"
href="http://feeds.feedburner.com/○○○" /&gt;</pre>
</li>
<li>.htaccessファイルを作成し、Redirectがかかるようにする。<br />
中身は以下の通り（.htaccessファイルの意味がわかんない人は<a href="http://blog.garaku.cc/archives/2004/11/18_0015.php" target="_blank">この辺</a>参照）。</p>
<pre>Redirect permanent /index.rdf http://feeds.feedburner.com/○○○
Redirect permanent /index.xml http://feeds.feedburner.com/○○○
Redirect permanent /atom.xml http://feeds.feedburner.com/○○○</pre>
<p>ファイルができたらindex.rdf 等と同じ場所にを置く。<br />
（もともと.htaccessがある場合は、下に追加記入すればOK）</li>
<li>RSS1.0・2.0、Atomの各テンプレの再構築オプションをオフにする。</li>
</ol>
<p>これでFeedBurnerへの移行作業はおしまいだと思います（自信ない…）。<br />
mixi日記にも更新状況が反映されるようになったのでめでたしめでたし。</p>
<p>なんですが、(o)さんの記事によるとこれに移行すると更新状況が反映されるのが以前より遅くなってしまうそうで、合わせて対策用プラグインの紹介がされていたので、一緒に導入してみました。</p>
<h4><a href="http://as-is.net/blog/archives/000976.html" target="_blank">Ogawa::Memoranda: Update-n-Ping Plugin</a></h4>
<p>このプラグインを入れると、エントリの内容を更新した時にも登録されている各pingサイトに情報を送信してくれるようになるのですが、いろんな所にping打ちまくっても仕方ないので私はデフォルト設定（Ping-o-Matic!へのみPing送信）のまま使用しています。<br />
詳しい事は元記事を見てくださいな。<br />
導入方法は簡単で<a href="http://as-is.net/blog/archives/misc/update-n-ping.zip" target="_blank">ここ</a>からプラグインをダウンロード・解凍 → /plugins/update-n-ping/に入っている中身を全部MT本体のpluginファイルにアップロードし、config.cgiのパーミッションを変更（さくらのばあい755）すれば使えるようになります。</p>
<p>さて、この一通り作業が終了したあと、サイトチェックしたらmiaowさんからのコメントにより、どうやらさくらはみんなそうらしい、と言う事が判明しました。<br />
他の利点がなかったら、ちょっと落ち込んでしまいそうでした（苦笑）。<br />
最後にRSSリーダーでこのサイトをチェックしてくださっている方へのお知らせです。<br />
一応リダイレクト設定はしてあるのですが、よろしければ</p>
<p><strong>http://feeds.feedburner.com/open_arms</strong></p>
<p>へ直接URLの変更をして頂けるとありがたいです。<br />
よろしくお願い致します。</p>
<img src="http://blog.open-arms.biz/?ak_action=api_record_view&id=155&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.open-arms.biz/200505/01155.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>11</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.open-arms.biz/200505/01155.php" />
	</item>
		<item>
		<title>Sleipnirスクリプトで素敵ブログ生活。【追記有】</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200503/26123.php</link>
		<comments>http://blog.open-arms.biz/200503/26123.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2005 12:07:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もそ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[Sleipnir]]></category>
		<category><![CDATA[tutorials]]></category>
		<category><![CDATA[url]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://open-arms.sakura.ne.jp/wordpress/200503/26_%postid%.php</guid>
		<description><![CDATA[いつもお世話になりまくりのボムガールさんでとっても気になる記事を見つけました。
「ボムガール」さん：Sleipnir、ブログ用スクリプト入れてみた
私は普段使いやすい事では定評のあるタブブラウザ「Sleipnir」を使っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつもお世話になりまくりの<a href="http://bombgirl.sakura.ne.jp/sb/" target="_blank">ボムガール</a>さんでとっても気になる記事を見つけました。</p>
<h3>「<a href="http://bombgirl.sakura.ne.jp/sb/" target="_blank">ボムガール</a>」さん：<a href="http://bombgirl.sakura.ne.jp/sb/log/eid268.html" target="_blank">Sleipnir、ブログ用スクリプト入れてみた</a></h3>
<p>私は普段使いやすい事では定評のあるタブブラウザ<a href="http://sleipnir.pos.to/" target="_blank">「Sleipnir」</a>を使っているのですが、今まで大してカスタマイズもせず、ほぼノーマルな状態で使っていたんです。<br />
しかし愛用している割には、専用スクリプトで便利に使える事を全く知りませんでした。<br />
そんな訳でめけ。さんの記事を読んだら、もう興味津々。<br />
早速、元記事で紹介されている<a href="http://www3.sppd.ne.jp/bugtracker/wiki/index.php?%5B%5B%A5%B9%A5%AF%A5%EA%A5%D7%A5%C8%5D%5D#content_1_1" target="_blank">こちらのページ</a>に飛んで、がんがんダウンロードして試してみました。</p>
<p>その中から、私がインストールしたものをピックアップしてご紹介したいと思います。<br />
落としてきたスクリプトはこんな感じです。</p>
<h3>各種アンテナページに今見ているサイトを簡単に登録するスクリプト</h3>
<ul>
<li><strong>MyBlogList、BlogPeopleに登録する</strong><br />
<a href="http://nako.cocolog-nifty.com/nakolog/" target="_blank">「なころぐ」</a>さん: <a href="http://nako.cocolog-nifty.com/nakolog/2004/03/mybloglistmycli.html" target="_blank">MyblogListとMyClipをSleipnirで使うスクリプト</a></li>
<li><strong>はてなあんてなに登録する</strong><br />
<a href="http://www3.sppd.ne.jp/bugtracker/wiki/index.php?%5B%5B%A5%B9%A5%AF%A5%EA%A5%D7%A5%C8%5D%5D#content_1_31" target="_blank">はてなアンテナ追加スクリプト</a></li>
</ul>
<p>なお、これらのスクリプトを使う時には、登録したいサイトのtopページで使う事をお忘れなく。<br />
個別ページで使うと個別ページにリンクが張られてしまいます。</p>
<p>※「なころぐ」さんの元記事にはBlogRolling用スクリプトへのリンクも張ってあるので、お使いになる方は一緒に落としてきてもいいかもしれません。</p>
<h3>コメントを入れる際に「名前」「メルアド」「URL」を自動入力するスクリプト</h3>
<ul>
<li>「<a href="http://stabucky.blogzine.jp/stabucky/" target="_blank">最後は運です。</a>」さん：<a href="http://stabucky.blogzine.jp/stabucky/2004/09/sleipnir.html" target="_blank">Sleipnir用スクリプト、ブログ用コメント</a>
</li>
</ul>
<p><s>導入時の説明は元記事に載っているのですが、スクリプト本体は現在<a href="http://tool.stabucky.com/blog_comment.js" target="_blank">こちら</a>に移動しているようです</s>。<br />
初回使用時に各種情報を登録する窓が出てきますので、ここで入力すると次回からは勝手にスクリプトが名前等を書き込んでくれますよ。激しく便利。<br />
blogzine、livedoor、goo、jugem、cocolog、myprofile、Movable Type、sb<s>で動作確認していますが、FC2ブログでは動作しませんでした</s>、FC2等で動作確認済みです。</p>
<h4>追記</h4>
<p>スクリプトの作者のstabuckyさんが速攻でリンク切れとFC2ブログへの対応をしてくれました！<br />
素晴らしすぎます。本当にありがとうございます。</p>
<h3>今見ているサイトへのリンク用タグを自動生成してくれるスクリプト</h3>
<ul>
<li><a href="http://www3.sppd.ne.jp/bugtracker/wiki/index.php?%5B%5B%A5%B9%A5%AF%A5%EA%A5%D7%A5%C8%5D%5D#content_1_40" target="_blank">リンク用タグ生成スクリプト</a></li>
</ul>
<p>デフォルト状態では</p>
<pre>&lt;a href="http://～" target="_blank"&gt;ページのタイトル&lt;/a&gt;</pre>
<p>こんな感じに「target=&#8221;_blank&#8221;」を付加状態でデータをコピーする事ができますが、スクリプト本体をテキストエディタ等で編集する事により、好みで変える事ができます。<br />
私はリンク先は別窓で開く方が好みなので、そのまま使用しています。</p>
<h3>今見ているサイトで使用されている色をリスト表示するスクリプト</h3>
<ul>
<li><a href="http://cubic9.com/" target="_blank">「cubic9.com」</a>さん：<a href="http://cubic9.com/Sleipnir_Script/#sl_used_colors_list" target="_blank">使用している色をリスト表示</a></li>
</ul>
<p>この前<a href="http://blog.open-arms.biz/archives/2005/03/post_170.php"target="_blank";>こちらの記事</a>で紹介したサイトより、ずっと簡単に素早くサイトの使用色の抽出ができます。<br />
色使いを<s>パク</s>真似したいサイトを見つけた時に使えそうです。</p>
<p>以下、導入方法を自分用に覚え書きしておきます。<br />
ちなみに私が使用しているバージョンは1.66なので、他のバージョンでは多少操作方法が違うかも知れません。</p>
<ol>
<li>上記のページから該当するスクリプトをダウンロード　→　解凍して「○○○.js」ファイルを取り出しておく。</li>
<li>Sleipnir本体が立ち上がっている状態で、「ツール(T)」→「Sleipnirオプション(B)」→ 左側のメニューから「拡張機能」を選択 →「スクリプト」→ 「スクリプトによるSleipnirの操作を許可する(E)」と「読み込み完了時スクリプトを有効にする(O)」にチェックを入れる</li>
<li>「スクリプト(R)」→「スクリプトの整理(E)」を選択すると、スクリプトを入れるフォルダが自動的に立ち上がるので、この中にさっきの「.js」ファイルを全部入れる。<br />
（Sleipnir本体があるフォルダの下「\user\［ユーザーネーム］\scripts」にあります）</li>
<li>メニューバーの「スクリプト(R)」→「スクリプトの再読み込み(R)」を選択すると、メニューからスクリプトが使えるようになります。</li>
</ol>
<p><img alt="こんな感じに追加されます。" src="http://blog.open-arms.biz/archives/images/sleipnir_rightmenu.gif" width="180" height="165" /></p>
<p>ここからは好みなのですが、さらに便利に使えるように、右クリックメニューからスクリプトが使えるようにしてみたいと思います。</p>
<ol>
<li>Sleipnirが立ち上がっている状態で、「ツール(T)」→「カスタマイズ(C)」を選択。</li>
<li>ウインド上に「コマンド」～「オプション」と言うタブがついているので、そこから「ツール」を選択。</li>
<li>「ツールリスト(M)」の横に4つアイコンがあるので、その一番左にある「New(Insert)」をクリック。<br />
すると中央部のウインドウ中にテキストボックスが現れるので、その中に追加したいスクリプトの使用用途に合わせた名前を適宜記入する。</li>
<li>「コマンド(C)」のテキストボックスの右側にボタンが付いているので、これをクリック。<br />
すると「ファイルを開く」と言うウインドウが開くので、Sleipnir本体があるフォルダの下「\user\［ユーザーネーム］\scripts」にある、追加したいスクリプトを選んでクリック →「開く」</li>
<li>この作業を追加したいスクリプトの分だけ繰り返して、登録し終わったらウインドウ右下の「閉じる」をクリックして、ウインドウを一旦閉じる。</li>
<li>「ツール(T)」→「カスタマイズ(C)」をクリックして、タブの中から「メニュー」をクリックし、出てきた画面右側にある「コンテキストメニュー」にあるプルダウンメニューから「ページメニュー」を選択する。<br />
すると左側に「ページメニュー」というウインドウが出てくるので、これを確認。</li>
<li>「カスタマイズ」ウインドウに戻り、今度は一番左のタブの「コマンド」を選択。<br />
左側「カテゴリ(G)」の中から「ツール(T)」を選択しクリックすると、右側の「コマンド(D)」にいろんなメニューが出てくるので、この中からさっき登録したスクリプトメニューを探して、見つかったらそのメニューを選択して、横にある「ページメニュー」の好きな位置までドラッグ＆ドロップする。</li>
<li>追加したいメニュー分作業を繰り返したら「閉じる」をクリック</li>
</ol>
<p>これで作業終了です。<br />
ぱっと見はめんどくさそうな作業ですが、一度入れちゃえばめちゃくちゃ楽ができますので、Sleipnirユーザーでブログ書きの方は是非是非導入するといいと思います。<br />
なお、右メニューから前述の「コメント入力スクリプト」を使うと、本当にいいですか？という警告メニューがでるので、ちとうざいかも。<br />
警告を出さないようにもできるのですが、それだとセキュリティ上問題があるので、そのまま放置するしかなさそうです。</p>
<img src="http://blog.open-arms.biz/?ak_action=api_record_view&id=123&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>サイトの花</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200502/0374.php</link>
		<comments>http://blog.open-arms.biz/200502/0374.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 02:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もそ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[site]]></category>
		<category><![CDATA[url]]></category>
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あまりの素敵デザインに悶絶し、尊敬し、密かに毎日チェキっている「gaspanik weblog」さんのこちらの記事で、とても面白いサイトが紹介されていました。
「Organic HTML」
サイトのURLを入力してしば [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.open-arms.biz/archives/images/Organic HTML.gif"><img alt="ちょっと感動しますよ、これは！" src="http://blog.open-arms.biz/archives/images/Organic HTML-thumb.gif" width="130" height="179" /></a></p>
<p>あまりの素敵デザインに悶絶し、尊敬し、密かに毎日チェキっている「<a href="http://blog.gaspanik.com/" target="_blank">gaspanik weblog</a>」さんの<a href="http://blog.gaspanik.com/archives/002673.html" target="_blank">こちらの記事</a>で、とても面白いサイトが紹介されていました。</p>
<h3>「<a href="http://a.parsons.edu/~christine/fall_03/organic_html/" target="_blank">Organic HTML</a>」</h3>
<p>サイトのURLを入力してしばらく待つと、そのサイトをイメージした花が育つんだそうです。<br />
ちなみに横の画像はここのアドレスを入れて生えてきた花です（クリックで拡大）。</p>
<pre>入力されたURLに一旦接続しているらしく、当然の事ながらサイトが存在しないと花は咲かない。そしてさらにページの総容量（だと思う）とページ内のhタグとかに使われている配色を見ているらしい。
だからどっかで見たことあるような色が出てきたりする。
あと、サイト（ページ）の容量が大きければ大きいほど枝振りも立派になるようですな（笑）。
ニョキニョキするまでの時間は接続して解析している時間のようですね。</pre>
<p>だそうで。</p>
<p>確かによく見ると枝の当たりのグリーンが、ここで使っているグリーンと一緒ですよね？<br />
うちのサイトは、主にグリーンと白で構成されているので、当然花と言うよりはただの植物っぽくなってしまったようですなぁ。<br />
自然の色とはいえ、ちょっとつまらないかも…。<br />
でも水墨画チックですごい綺麗。かなり気に入ったかも。<br />
ちなみに実際のサイトだと左上のスズランらしき物体は、マウスで触ると動きます。小技が効いててナイス過ぎ。</p>
<p>と言う訳で「赤」「ピンク」「黄色」など華やかなテーマカラーのサイトをお持ちの方は、是非是非試して綺麗な花を咲かせてみてください。</p>
<img src="http://blog.open-arms.biz/?ak_action=api_record_view&id=74&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.open-arms.biz/200502/0374.php" />
	</item>
		<item>
		<title>トラックバックURLのコピーに関する小技</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200501/2567.php</link>
		<comments>http://blog.open-arms.biz/200501/2567.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 06:35:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もそ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Customize]]></category>
		<category><![CDATA[Firefox]]></category>
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		<category><![CDATA[url]]></category>

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うちで利用しているトラバURL周りの小技をまとめてみました。
なお、一応MT向けの書き方をしていますが、もともとlivedoorで使っていたものをこちらに持ってきただけなので、他のホスティングサービスを使っている方でも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="trackbackbox.gif" src="http://blog.open-arms.biz/archives/images/trackbackbox.gif" width="363" height="71" /></p>
<p>うちで利用しているトラバURL周りの小技をまとめてみました。<br />
なお、一応MT向けの書き方をしていますが、もともとlivedoorで使っていたものをこちらに持ってきただけなので、他のホスティングサービスを使っている方でもちょこっと書き換えれば使えると思います。</p>
<h3>トラックバックURLをワンクリックで選択可能にする</h3>
<p>まず左側のboxの説明から。<br />
うちのサイトのトラックバックが書いてあるboxをクリックして頂けるとわかりやすいのですが、URLが表記されているBOX内をクリックすると、一気にアドレスを選択できるように小細工してあります。<br />
後述するトラバURLのコピーボタンはIE＋winユーザー限定なのですが、こちらはFirefox ver.0.8～1.0、Mozilla 1.8a1、Opera7.2～7.53で動作確認済みです。</p>
<h4>参考記事　<a href="http://www.zakimi.com/" target="_blank">Zakimi::Blog</a>さん：<a href="http://www.zakimi.com/archives/2004/06/11/235448.php" target="_blank">TrackBackのアドレスを自動選択</a></h4>
<h3>トラックバックURLをワンクリックでコピーする</h3>
<p>今度は右側についている「copy（win＋IE）」ってボタンの説明を…。<br />
利用できるのがブラウザがIE系でなおかつOSがwindowsのユーザーさん限定だったりするのですが、このボタンをぽちっと押すと、一発でトラバURLがコピーできる優れものです。<br />
以前から利用していたスクリプトの元記事を引っ張ってこようと思ったのですが、livedoor blogが今死ぬ程重くてちょっと無理そうなので断念ししました。</p>
<p>で、どうせだったらと言う事で、該当部分を入れ替えれば一発で両方の小技が使えるようになった方が便利なので、二つを合わせたものを書いておきます。<br />
以下のソースと&#8221;＜$MTEntryTrackbackLink$＞&#8221;を入れ替えた後、再構築かければ終了です。</p>
<pre>＜input type="text" name="trackback_url" size="<strong>【好きな幅】】</strong>" value="< $MTEntryTrackbackLink$>" readonly="readonly" class="edit" id="trackback_url" onfocus="this.select()" /＞　＜input type="button" value="copy(win+IE)<strong>【好きなように書き換える】</strong>" onclick="window.clipboardData.setData('text', '< $MTEntryTrackbackLink$>')" /＞</pre>
<p>以上です。</p>
<img src="http://blog.open-arms.biz/?ak_action=api_record_view&id=67&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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