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	<title>白夜行 へのコメント</title>
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	<description>ただのメモです、メモ。</description>
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		<title>もそ より</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200503/22120.php/comment-page-1#comment-825</link>
		<dc:creator>もそ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 13:01:59 +0000</pubDate>
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		<description>■Border.さま
ああ、なるほどねぇ…。そう言う事でしたか。
納得です。
確かに主人公の男の方は、目的を完璧にまっとうしてましたよね。

でも、それに憧れるって事は(ry。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■Border.さま<br />
ああ、なるほどねぇ…。そう言う事でしたか。<br />
納得です。<br />
確かに主人公の男の方は、目的を完璧にまっとうしてましたよね。</p>
<p>でも、それに憧れるって事は(ry。</p>
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		<title>Border. より</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200503/22120.php/comment-page-1#comment-824</link>
		<dc:creator>Border.</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 09:29:02 +0000</pubDate>
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		<description>トラバ、サンクスです。＾＾

うーん、私が羨望を覚えたのは彼らの関係でもなければ、対象に対する思いでもなく、ただ、自身の生きる目的が曇りなく明確で鮮明であり、それをまっとうして逝ってしまったところにあるんですよね。（苦笑）
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>トラバ、サンクスです。＾＾</p>
<p>うーん、私が羨望を覚えたのは彼らの関係でもなければ、対象に対する思いでもなく、ただ、自身の生きる目的が曇りなく明確で鮮明であり、それをまっとうして逝ってしまったところにあるんですよね。（苦笑）</p>
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		<title>もそ より</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200503/22120.php/comment-page-1#comment-823</link>
		<dc:creator>もそ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 07:26:07 +0000</pubDate>
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		<description>■さとしえさま
私もこれは去年読んだ中でもかなり強く印象に残ってる作品ですねぇ。
サスペンスというよりも、どうにもならない運命の切なさにやられてしまうと言うか。
ここまで宿命的なものでなくても、どうあがこうとも逃れられないものってあると思うんですよね。
でもその存在自体が悲しいというか…。

何かうまく言えないなぁ。
ちなみに続編と言われている幻夜も読んでたりします、うふ。


■シンゴさま
あはは、何をおっしゃる。覚えてますって（笑）。
アレを一日で読むって結構体力入りますよね、自分でもそう思います。
作品世界にはまりすぎて、途中で中断できなかったんですよ。

&gt; 雪穂と亮二（だったっけ？）の関係がとてもうらやましく思ったものです。
これは男の人から見ると理想の関係なんですかね？

破滅的だけど、誰も寄せ付けない二人だけの世界には私も憧れます。
でもでも、だからこそ二人でいなくちゃだめじゃんか、ってどうしても思えてならないんですよねぇ。
私はそこまで愛した人と離れて生きていくなんて多分無理なのでｗ。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■さとしえさま<br />
私もこれは去年読んだ中でもかなり強く印象に残ってる作品ですねぇ。<br />
サスペンスというよりも、どうにもならない運命の切なさにやられてしまうと言うか。<br />
ここまで宿命的なものでなくても、どうあがこうとも逃れられないものってあると思うんですよね。<br />
でもその存在自体が悲しいというか…。</p>
<p>何かうまく言えないなぁ。<br />
ちなみに続編と言われている幻夜も読んでたりします、うふ。</p>
<p>■シンゴさま<br />
あはは、何をおっしゃる。覚えてますって（笑）。<br />
アレを一日で読むって結構体力入りますよね、自分でもそう思います。<br />
作品世界にはまりすぎて、途中で中断できなかったんですよ。</p>
<p>> 雪穂と亮二（だったっけ？）の関係がとてもうらやましく思ったものです。<br />
これは男の人から見ると理想の関係なんですかね？</p>
<p>破滅的だけど、誰も寄せ付けない二人だけの世界には私も憧れます。<br />
でもでも、だからこそ二人でいなくちゃだめじゃんか、ってどうしても思えてならないんですよねぇ。<br />
私はそこまで愛した人と離れて生きていくなんて多分無理なのでｗ。</p>
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		<title>gelder より</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200503/22120.php/comment-page-1#comment-822</link>
		<dc:creator>gelder</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 05:35:47 +0000</pubDate>
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		<description>↑TypeKey IDが表示されるのですね
えーと、シンゴでした（笑
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>↑TypeKey IDが表示されるのですね<br />
えーと、シンゴでした（笑</p>
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		<title>gelder より</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200503/22120.php/comment-page-1#comment-821</link>
		<dc:creator>gelder</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 05:31:04 +0000</pubDate>
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		<description>どうもこんにちは、もそさん。
覚えてもらっているのか、かなり微妙なのですが...（笑

そうですか、そうですか、一日で読んだのですか、すごいです。
僕はたしか、一週間くらいかけて読んだ記憶があります、
そしてこの作品が東野圭吾との出会いでもありました。

この作品、ストーリーがどうのこうのというよりも、二人の主人公。雪穂と亮二（だったっけ？）の関係がとてもうらやましく思ったものです。

という事で、僕がやっている本のブログからTB送らせてもらいまーす。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>どうもこんにちは、もそさん。<br />
覚えてもらっているのか、かなり微妙なのですが&#8230;（笑</p>
<p>そうですか、そうですか、一日で読んだのですか、すごいです。<br />
僕はたしか、一週間くらいかけて読んだ記憶があります、<br />
そしてこの作品が東野圭吾との出会いでもありました。</p>
<p>この作品、ストーリーがどうのこうのというよりも、二人の主人公。雪穂と亮二（だったっけ？）の関係がとてもうらやましく思ったものです。</p>
<p>という事で、僕がやっている本のブログからTB送らせてもらいまーす。</p>
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		<title>さとしえ より</title>
		<link>http://blog.open-arms.biz/200503/22120.php/comment-page-1#comment-820</link>
		<dc:creator>さとしえ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 02:47:53 +0000</pubDate>
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		<description>１年ちょっと前に読んだので記憶がおぼろげになってますけど、それはそれは夢中になって読みました。
読了後はやっぱり切なくてしばらくいろいろ考えちゃった記憶があります。
単なるサスペンスではなく人間ドラマになっててすごい読み応えでした。
友達に勧められて、私にとっては初の東野圭吾作品だったんですけど、強烈に印象に残りました。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>１年ちょっと前に読んだので記憶がおぼろげになってますけど、それはそれは夢中になって読みました。<br />
読了後はやっぱり切なくてしばらくいろいろ考えちゃった記憶があります。<br />
単なるサスペンスではなく人間ドラマになっててすごい読み応えでした。<br />
友達に勧められて、私にとっては初の東野圭吾作品だったんですけど、強烈に印象に残りました。</p>
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